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2004年7月の日記

2004年7月31日(Sat)
307ではありませんが
2004年7月24日(Sat)
おおおっ
2004年7月21日(Wed)
HYANESのマニュアル
2004年7月19日(Mon)
初めてのモディファイ(その6)
初めてのモディファイ(その5)
初めてのモディファイ(その4)
初めてのモディファイ(その3)
初めてのモディファイ(その2)
初めてのモディファイ(その1)
2004年7月17日(Sat)
206RC試乗
2004年7月3日(Sat)
夜のオープン
307ではありませんが


台風の雨風の中、デミオを取りに行ってきました。
1300cc、casual、5MTつまり、一番安いやつね。

ちょっとだけ乗った感想は、
 ・パワステが軽すぎ?(CCが重めだからそう思うだけ?)
 ・出足のトルクが細い(1300ccだし、CCのATでじわっと踏み込むのに
            慣れてしまったから)
 ・そこそこしっかりした走り。これはもう少し乗ってみたくなった。
しばらくしたら続報を上げます。
2004年7月31日(Sat)  No.48

おおおっ


東京へ行ってきました。途中牧の原SAで駐車場に戻ったら
もう1台、チャイナブルーの307CCが。
ちょっと意識して斜め後ろに停まってました。
2004年7月24日(Sat)  No.47

HYANESのマニュアル


Amazon.comで買ってしまいました。

紙質は悪いけど、数百ページあり、十分な情報量です。
但し、307CCは対象外との事。
でも大体一緒なので、かなり参考になります。
写真入りでわかりやすいです。
2004年7月21日(Wed)  No.46

初めてのモディファイ(その6)



さて、オーディオの予備スペースはCDプレーヤーが占領しているし、
灰皿部分は狭くて無線機が入らないし、置き場所にも困りますね、この車は。

写真上は、スピーカーをハンドル右のスペースに両面テープで固定した所。
これでも意外にまともに聞こえます。ここはETCの本体を置かれる方が
よくおられますね。

写真下は、パーキングブレーキのカップホルダーの所に、無線機の
コントロール部を無理やり両面テープ固定した状態。
機種は、アイコムIC706。

マイクの切替スイッチは、ATシフトノブにOリング(ゴムバンド)で
共締め。これで一応、ハンズフリー。ゴムなので力がかかるとぐにゅっと
動くのでイマイチですが、取り付け簡単なのでこれで充分。

本体の電源はトランクルームのシガーソケットから取ったので、
電源が常時来ているため、電源の切り忘れには要注意です。
2004年7月19日(Mon)  No.45

初めてのモディファイ(その5)



無線機本体は、トランクルームに置いて、カーゴネットで動かない
ように抑えてあるだけ。

室内へのコントロールケーブルの引き込みは、リア左シートの肩の部分から
上の写真のように、開閉機構を避けて通します。この車はトランクスルーに
なっていないので、シートの端っこを強引に引っ張って隙間を作りました。
写真は仮止めですが、後でタイラップでこの位置で固定。

さて、今回一番苦労したのは下の写真の、同軸ケーブルをトランク内に
引き込む部分。結局元々あった配線に沿わせて、要所要所をタイラップで
固定。最初は仮止めして何回か屋根の開閉を繰り返して、挟み込みや
引っかかりが無いように、何度か位置を直して、この結束位置に落ち着き
ました。写真では見えませんが、下の部分も、直接トランクルームに入れず
に、いったん開閉機構と一緒にカバー下に引き込み、改めて内張りのスキマ
からトランクルーム内に引き込んであります。

今日だけで10回以上屋根を開閉しましたが、当分同軸ケーブルを気に
しながらやることになりそうです。

2004年7月19日(Mon)  No.44

初めてのモディファイ(その4)



この車、意外にアンテナをつけられる場所が少ない。
 ・ルーフサイド → 屋根があくのでダメ
 ・ボンネット  → 軽合金製なので、強度的に頼りない。
 ・リアバンパー下からバーを出す → ここでもいいけど大げさ
 ・トランクリッドの横 → 真ん中辺ならなんとか。
ということで、トランクリッドの横につけました。

トランクリッドが微妙に曲線になっているのと、車体側とのすきまが
狭いので、基台は一番小ぶりのものに決定。
アンテナも開閉時に邪魔になったら困るので、0.75m長のもので我慢。
2004年7月19日(Mon)  No.43

初めてのモディファイ(その3)



助手席側のグローブボックスを外すには、
トルクスねじ7箇所と、防音マットのピン3箇所を外して、
右側の照明用ハーネスのコネクタを外す。

写真下が、その照明用ランプとそのコネクタの部分。
上の写真の右端に赤いコネクタで電源を分岐してありますが、
これは照明用ランプの電源から、おそらくオーディオの照明用の
電源が取られているものと思われます。この分岐線から、同様の赤い
コネクタを使ってマイク動作用の電源をとりました。

グローブボックスを外してわかったのですが、
 ・エアコンの冷風をグローブボックスに引き込むには、グローブボックス内
  の上のダイヤル式のつまみを回せばよい。
 ・ヒューズボックスのカバーの裏には、予備のヒューズがある。
2004年7月19日(Mon)  No.42

初めてのモディファイ(その2)



マイクコードを通す為にダッシュボードの下のカバーを外します。

上の写真は、ハンドル下のパネルを外したところ。ここは爪で引っかかって
いるだけなので、単純にひっぺがせばOK。
ETCの本体も見えます。

次に右側のパネルを外しますが、これは−のねじを縦に回して引っ張れば
OK。最後にダッシュ横のパネルを外したのが下の写真。ここも爪があるだけ
なので強引に引っぺがす。
ここまではがすと、Aピラーのゴムに沿って降ろしてきたコードを
引き込むのがやりやすくなります。
2004年7月19日(Mon)  No.41

初めてのモディファイ(その1)



前の車に積んでた無線機をつけました。
(1)ハンズフリー対応として、バイザーにつけるタイプのマイクに変更
(2)アンテナ基台を取り付け
(3)コントロール部、スピーカをインストール
(4)本体をトランクルームに設置
の作業が必要ですが、まずはマイクから。

本当はバイザー付け根の樹脂部の下に隠すようにつけたいけど、
形状的に難しいので、写真のようにトルクスねじで共締めに。
ねじ長が短いので、ワッシャは無しで我慢。

マイクコードは、Aピラー上部の継ぎ目の所を挟むように
通して、Aピラー外側のゴムのすきまに挟み込んであります。
Aピラー根元からダッシュボード内に引き込んでいます。
下の写真で見る限り、Aピラー上部の継ぎ目にコードが通って
いるのはわからないと思います。

2004年7月19日(Mon)  No.40

206RC試乗


今日はBLへ親と一緒に車を買いに。某広島産コンパクトカーに
しました。色はプラチナグレーじゃなかった、プラチナムシルバー。
書類を作っている間に206RCを試乗させてもらいました。

慣れない左ハンドルなので、つい左手がシフトノブを探してしまい、
操作がぎこちなくなってしまいます。乗った感想は、軽快というよりは、
どっしりとした感じ。代車で乗った306の方が軽快。これで欲しいと
思ったのはやっぱり106。106欲しい。

で、写真はおみやげに戴いたキーホルダーです。
2004年7月17日(Sat)  No.39

夜のオープン
仕事帰りにオープンで帰ると、イヤな事は忘れてしまいます。
朝昼は暑いので開ける気にはちょっとなりませんが、夜なら
気持ちいい風が入ってきます。

でも、週末の深夜はややこしい車・バイクが多そうな所を通るときは
ちょっと不安。
2004年7月3日(Sat)  No.38

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